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夏を待つセイル(帆)のように Lyrics

ほら 今日も風が走る
光が波を つき抜け
その手グッと伸ばしたら
空に届く気がした
自分の 知らない君を
見て 一瞬 怖くなる
こんなにも 君が好きで
言葉が もどかしい

※夏を待つ セイルのように
君のことを ずーっと
ずっとずっと思っているよ※

△太陽の彼方 いっぱい
失敗ばかりしたけど
反発しあったり でも今は
ひとつに 向かっているよ
そこには 夢があるから△
「ゴメンネ」の言葉ばかり
云うのはイヤだから
君には「ありがとう」の言葉を
もっともっとたくさん いいたいよ

わかりあえてた 君とも
いつか温度差があったね
それでも 苦しいのは
一時(いっとき)だけだもんね
□夏を待つ セイルのように
君のことを ずーっと
ずっとずっと抱きしめていたい□

☆ただ 自分の気持ちに
真正直でいたいけど
それで人を傷つけることもあるね
ひとつに 向かっているよ
そこには 君がいるから☆

(※くり返し)
(△くり返し)
(□くり返し)
(☆くり返し)
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